歓談時間、フリータイム @結婚式二次会幹事メモ

結婚式二次会幹事の司会・余興テクニックを教えます。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
歓談時間は自由な時間です。会場全体が自由に食事や会話、新郎新婦との写真撮影などを楽しみます。


幹事にとって、歓談時間は次のスケジュールの確認、ゲーム大会の準備、時間調整などに使うことになると思いますが、準備が大丈夫そうなら、ちょっとひと息ついてリラックスする時間にしましょう。お酒はほどほどにして、食事や会話を楽しみましょう。




歓談時間に入るときには、食事、飲み物、トイレの場所、喫煙所の場所などの案内をしてあげてください。
『それではこれよりしばらく歓談時間となります。お食事は、ビュッフェ形式で、料理は皆さんのうしろのテーブルにあります。飲み物はドリンク交換制で、となりのカウンターで注文して下さい。トイレは…。喫煙所は…。それでは、皆さん、新郎新婦との楽しい時間を過ごして下さい~』等と案内するといいと思います。


・チェキの写真ができていれば、この歓談時間の間に回収するといいと思います。




【これができたら名幹事】
・完璧な準備ができており、幹事でありながらも他の参加者にまじって食事や会話を楽しむ
・歓談中、新郎新婦のところに誰も行っていないときがあれば、すかさず幹事たちが行って新郎新婦にお酌してあげましょう。『今日は本当におめでとう、幹事まかせてくれてありがとう、頑張るね。』このひとことで、新郎新婦は本当に喜んでくれると思います。喜んだ新郎新婦の顔を見て
、幹事のモチベーションも上がります。
・披露宴の様子を撮影したビデオなどがあれば、歓談中流しっぱなしにしておくと2次会から参加の人たちも喜ぶと思います
この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://kekkonnaite99.blog.fc2.com/tb.php/11-94ab63fb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。